ナノテクノロジーセラミック
ナノサイズの超微細粒子を持った次世代セラミック
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ミクロ構造
・とてもスムースで均一、プラークに強い表面
・歯肉や対合葉に優しい
・口腔内で簡単にポリッシングでき、光沢が得られる
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審美性
・最高の審美要求に応える初めての陶材
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経済性
・合理的な2レイヤーで安全簡単な色調表現が可能
・耐久性が高い
・取扱いに優れ、焼成しやすい
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用途
・焼成温度:900℃(1次デンティン焼成)
メタル・セラミック合金のCTE:
13.0〜15.1・10
-6
・k
-1
(25〜500℃)
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安全性
・陶材焼付け用のほとんどの合金に対し、平均以上のボンディング性能を持つ
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イノベーション
・ナノ粒子構造
・焼成中も乳白色を維持できる
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最先端のナノリューサイト構造
結晶の多くがナノメートルのサイズ(<1μm=<1000nm)であることからこの名称が生まれました。
比較の例としては人間の毛髪をあげると、毛髪の直径は約40000nmです。
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安全性
左の写真をご比較いただければ、リフレックス陶材の結晶構造がいあかにスムースで良いものであるかがおわかりいただけると思います。
(写真・上は微細なナノリューサイトが均一に分布するリフレックスの表面です。どちらの写真も同じ倍率)
従来製品(写真右)に比較して、リフレックス(写真左)は非常に均一で、オペーク層やデンティン層に気泡がありません。このため合金に対して最適な接着性が得られます。
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破折強度
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