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技工室とシェードテイキングルーム。
当日はオーストリアから患者さんが来ていました。写真には写っていませんが、日本人技工士の内海賢治氏がゲラー氏のラボで働いており、大変お世話になりました。 |
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研修では上顎右側@2Bブリッジを製作しました。複雑な色合いを多色築盛で表現する実習で苦労しました。
また、ゲラー氏のメガネは特注で製作したもので、赤がお気に入りのようです。葉巻は一日中吸っていました。
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地下室には研修ルームがあり、スライドによる講義を受けました。補綴部位の分からないケースや形態のとり方などをレクチャーしていただきました。
隣の部屋にはワインルームと食事を取れるスペースがあり、深夜まで技工の話で盛り上がりました。 |
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ゲラー氏のラボの近くで開業しているティエボン氏のラボ。
とても綺麗なラボで、丁寧で美しい仕事をしていました。 |
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