AGCを用いたインプラントブリッジの臨床ケース
上顎2〜3をITIインプラントを用いて修復。
アングルアバットメントを選択し、AGCキャップを製作。
メタルフレーム製作後、口腔内試適。
試適終了後、ケラデックを用いてシンタリングを行う。
AGCゴールドボンダーを塗布し、焼成ポーセレンを築盛し完成。
インプラントアバットメントのポジショニングのため、ジグを製作。
Dr. Gen Hoshino
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